宝暦4年(1754年)三河国渥美郡(現在の愛知県東部)で生まれたと伝えられている、江戸時代後期の紀行家です。
本名は白井英二、その後、秀超、知之、秀雄などど名乗り、文化7年(1810)頃から『菅江真澄』と改めています。文政12年(1829)7月19日、秋田県仙北地方で亡くなりました。
 
2007.04.13 「日本の原風景を歌い奏でる」コンサートの情報を追加しました。
2007.03.22 パネルで楽しむ紀行作家菅江真澄の街道めぐりの情報を追加しました。
2007.02.21 菅江真澄の足跡 写真コンテスト 作品募集の情報を追加しました。
2007.02.05 「菅江真澄が残してくれた秋田の食」研修会の情報を追加しました。
2007.01.22 秋田県の観光と物産展の情報を追加しました。