秋田中央・男鹿エリア

エリアなかいち

秋田市

美術館や交流館、郷土料理が食べられる飲食店などが集まる複合施設。週末には様々なイベントが行われ、たくさんの人で賑わう。土・日・祝日に設置される「まちあるき観光案内所」ではガイドの手配もできる。

■時間・休・料金/店舗により異なる
■問/あきたまちづくり共同企業体 ☎018-874-7500
■交通/JR秋田新幹線秋田駅から徒歩約10分

※「まちあるき観光案内所」についてはこちら
■問/秋田観光コンベンション協会 ☎018-824-8686

イベント情報

アートやイベント、歴史や伝統。盛り沢山を便利に堪能するならこのエリア。

画像:秋田駅周辺地図
 

秋田県立美術館

秋田市

秋田県立美術館

建築家安藤忠雄による三角形をモチーフにした斬新なデザインが話題。常設展示の藤田嗣治の大壁画「秋田の行事」は一見の価値あり。

■時間/10:00~18:00(チケット販売は17:30まで)
■休/展示替え休館あり※要問合せ
■料金/大人310円、大学生210円、高校生以下無料 ※特別展開催時は特別展料金
■問/☎018-853-8686
■交通/JR秋田新幹線秋田駅から徒歩約10分

赤れんが郷土館

秋田市

赤れんが郷土館

国の重要文化財で旧秋田銀行の本店。ルネサンス様式を基調とした重厚な赤レンガと、白の磁器タイルとのコントラストが町並みに映える。

■時間/9:30~16:30
■休/4~6月は無休 ※4月17日~21日は展示替えのため休館
■料金/大人200円、高校生以下無料
■問/☎018-864-6851
■交通/JR秋田新幹線秋田駅から徒歩約15分

秋田市民俗芸能伝承館(ねぶり流し館)

秋田市

秋田市民俗芸能伝承館(ねぶり流し館)

竿燈をはじめとする秋田市の民俗芸能を展示。土日祝には竿燈の実演が行われるほか、竿燈を上げる体験もできる。(竿燈の実演は4~10月まで)

■時間/9:30~16:30
■休/4~6月は無休
■料金/大人100円、高校生以下無料
■問/☎018-866-7091
■交通/JR秋田新幹線秋田駅から徒歩約20分

あきた舞妓

秋田市

あきた舞妓

秋田市の繁華街で活躍していた川反芸者を「あきた舞妓」として復活。観光イベントや宴席、昨年オープンしたあきた文化産業施設「松下(まつした)」でも会える。

■時間/あきた舞妓劇場 11:00~17:00※要予約 松下茶房 7:00~18:00
■休/月曜(祝日の場合その翌日)
■料金/舞妓鑑賞1,200円、お弁当つき鑑賞4,000円~
■問/株式会社せん ☎018-827-3241
■交通/JR秋田新幹線秋田駅から徒歩約10分

交通情報

バスアイコン

秋田市中心市街地循環バス「ぐるる」

秋田市

秋田市の中心部を循環するバス。名所を巡るのに最適。

■運賃/乗車一回につき100円 ※小学生以下は無料、一日乗り放題乗車券300円
■1日21本(各バス停には約20分間隔で停車)
■乗り場/秋田駅西口10番乗り場・他各停留所
■運行ルート/上記マップでご確認ください。 ■問/秋田中央交通(株) ☎018-823-4413

タクシーアイコン

秋田市観光 my タクシー

秋田市

3〜4時間の貸し切りタクシーで、市内中ご希望の観光地へご案内。友人同士のグループなどで乗合すれば、とってもお得!

■料金/小型車(定員4人)4時間10,000円・3時間7,500円
 ジャンボ(定員9人)4時間17,000円・3時間13,000円
■問/秋田市観光文化スポーツ部観光振興課 ☎018-888-5602

画像:男鹿周辺地図
 

男鹿水族館GAO

男鹿市

男鹿水族館GAO

ダイナミックな男鹿の海を表現した「男鹿の海大水槽」や、アシカやアザラシのキュートな姿が見られる「ひれあしʼs館」は子どもにも大人にも大好評!

■時間/9:00~17:00 ※GW、お盆期間変更あり
■休/4~6月は無休
■料金/大人1,100円  小・中学生400円
■問/☎0185-32-2221
■交通/JR男鹿線男鹿駅から車で約30分

真山神社

男鹿市

真山神社

景行天皇の時代に創建された古社。”なまはげ”縁の神社として知られ、毎年2月第2金土日「なまはげ柴灯まつり」が行われます。

■時間/8:30~17:30
■休/4~6月は無休
■料金/拝覧料無料
■問/☎0185-33-3033
■交通/JR男鹿線羽立駅から車で約15分

男鹿しょっつる焼きそば

男鹿市

男鹿しょっつる焼きそば

ハタハタの魚醤“しょっつる”ベースのタレに、ワカメと昆布ダシを練りこんだ特製麺を使用したご当地グルメ。肉類はNG!海鮮類の具材を使えば各店自由!味比べも楽しい。

■時間・料金・休/店舗により異なる
■問/男鹿市商工会 (男鹿のやきそばを広める会) ☎0185-24-4141 食べられるお店の詳細はこちらhttp://www.oganavi.com/yakisoba/

ババヘラアイス

男鹿市

ババヘラアイス

カラフルなパラソルと売り子のおばちゃんが目印の秋田名物。コーンにアイスクリームを盛る鮮やかな手つきに見惚れます。

■時間・料金・交通/場所により異なる
■問/男鹿市観光協会  ☎0185-24-4700

なまはげ館

男鹿市

なまはげ館

男鹿各地区150枚のなまはげ面が勢揃い。怖い顔、面白い顔、愛嬌のある顔など様々。衣装と面を身に着けて、なまはげに変身できるコーナーも。

■時間/8:30~17:00
■休/4~6月は無休
■料金/大人540円、小中高生270円 男鹿真山伝承館との共通入場料: 4月~11月:大人864円、小中高生540円
■問/☎0185-22-5050
■交通/JR男鹿線羽立駅から車で約20分

男鹿真山伝承館

男鹿市

男鹿真山伝承館

男鹿真山地区に伝わる大晦日の伝統行事「なまはげ」を実際に体験できる。主人となまはげの秋田弁のやりとりも面白い。

■時間/4~11月:9:00~16:30の間30分間隔で開講  ※12:00~13:00を除く
■料金/大人756円、小中高生540円※なまはげ館との共通入場料は左記参照。
■問/男鹿真山伝承館 ☎0185-33-2468 真山神社 ☎0185-33-3033
■交通/JR男鹿線羽立駅から車で約15分

大潟村干拓博物館

大潟村

大潟村干拓博物館

琵琶湖の次に広い八郎潟を、干拓陸地化し、大潟村が誕生。その世紀の大事業の歴史を紹介展示。当時を経験した村民による、臨場感ある案内も。

■時間/9:00~16:30 (最終入館:16:30)
■休/第2・4火曜 ※3月末まで毎週火曜
■料金/大人300円、小・中・高校生100円 ※2月末まで無料
■問/ ☎0185-22-4113
■交通/JR奥羽本線八郎潟駅から車で約20分

畠栄のあんごま餅

八郎潟町

畠栄のあんごま餅

ふんわり柔らかい餅の上に、香ばしい黒すりごまが乗ったこし餡が、たっぷりと敷き詰められる。控えめな甘さでいくらでも食べられそう。

■時間/8:00~19:00
■休/火曜
■料金/小620円、大1,240円
■問/畠栄菓子舗  ☎018-875-2719
■交通/JR奥羽本線八郎潟駅から 徒歩約5分

ブルーホール

潟上市

ブルーホール

水中写真家・中村征夫のギャラリー。大正時代に建てられた、老舗酒造小玉醸造の貯蔵庫を利用。深海のように静かな空間でゆっくり鑑賞しよう。

■時間/10:00~16:30 (最終入館:16:00)
■休/4~6月は無休 ※3月29~31日展示替えのため休館
■料金/大人300円、中・高校生100円、小学生以下無料
■問/018-877-5772
■交通/JR奥羽本線羽後飯塚駅から徒歩約10分

ネコバリ岩

五城目町

ネコバリ岩

映画『釣りキチ三平』ロケ地にもなった、馬場目川の上流に佇む巨岩。岩の上に茂る木々の根っこが、地面までばりっと張っている。

■問/五城目町役場商工振興課 ☎018-852-5222
■交通/JR奥羽本線八郎潟駅より車で約45分

交通情報

バスアイコン

なまはげシャトル

男鹿市

男鹿の観光スポットをつなぐリーズナブルな定時制相乗りタクシー。なまはげ便やしろくま便など、男鹿半島をぐるっと満喫するのに便利。

■受付時間/8:30〜17:00
■料金/500円〜2,500円 ※ルートによって異なる
 ※前日15:00まで要予約(WEB予約は16:00まで)
■問/男鹿市観光協会 ☎0185-24-4700